2012/02/06
日経 Tech-On! トップが語る『わが社の技術戦略・製品戦略』 に掲載されました。
マイコンの心臓とも言える発振回路のキーデバイスの一つである水晶振動子。その大手サプライヤとして活躍するセイコーインスツル(SII)は、一段と踏み込んだエレクトロニクス機器の省エネを可能にする革新的な新技術「Low-CL」を開発。これを軸に同社が長年手掛けてきた水晶振動子事業の強化に乗り出した。エレクトロニクス分野における「グリーン化」の広がりや、「エネルギー・ハーベスティング(環境発電)」の普及を追い風にLow-CLに対するニーズが今後着実に高まると言う。日経 「Tech-On!」 に2012年03月31日(土)まで掲載されています。是非ご覧ください。詳細はこちら
2012/01/24
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。MICROCHIP の回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2011/12/19
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。FUJITSU,RENESAS,TEXAS INSTRUMENTS の回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2011/12/05
Low-Powerマイコンのメーカー(Atmel,SANYO,STMicroelectronics)を追加しました。
Low-Powerマイコンのメーカーを追加しました。今回新たに、Atmel,SANYO,STMicroelectronicsを追加しました。詳細は、こちら
2011/10/27
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、MICROCHIPを追加しました。OKI,PANASONIC,RENESAS,SII,TEXAS INSTRUMENTS,TOSHIBA の回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2011/09/01
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
Low-CLテクノロジ採用マイコン「RL78/G13」の待機電流の事例紹介
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。RL78/G13 Stick スタータキット ユーザーズ・マニュアルおよびRL78/G13プロモーション・ボードをお持ちの方、必見です。低消費電力動作(HALT,STOP,SNOOZEモード)デモンストレーションで実際に消費電流が見られます。ボード上のJ3に電流計を接続することでマイコンの消費電流が測定可能だそうです。STOPモードでRTCが動作します。Low-CL用発振子(SSP-T7-FL)採用XT1発振は、超低消費発振モード(0.18μA)で、CPUのサブシステムクロック源としてもマイコンへ安定的に供給することができます。詳しくは、こちらLow-CLテクノロジ採用マイコン「RL78/G13」の待機電流の事例紹介は、こちら
2011/08/03
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
低CL(Low-CL)テクノロジのご紹介
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。Low-CLテクノロジは線形代数幾何学として論ずる新発振論です。『数』をテーマにあらゆる定理を展開しています。低CLを構成する2つの有理数3.7と4.4は、最初の素数2の平方根との間に密接な関係式で繋がっています。詳しくは、こちら低CL(Low-CL)テクノロジのご紹介は、こちら
2011/07/22
「SII水晶振動子」のサイトをリニューアルオープンいたしました。SIIの水晶発振子の特長はLow-CLです。 マイコンの低消費電力化に最適です。 ルネサス エレクトロニクスとの低消費電力化の事例をご覧ください。よろしくお願いいたします。Low-Power マイコン へ
2011/06/09
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、PANASONIC様,RENESAS様,RICOH様の回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2011/04/01
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、PANASONIC様,RENESAS様,RICOH様,TOSHIBA様の回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2010/11/30
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、RENESAS様、リコー様、三洋様、東芝様、SIIの回路マッチング調査の実績を追加致しました。実績一覧は、こちら
2010/07/26
ルネサス エレクトロニクス様とのコラボレーションにより、低消費電力化を実現しました。
SSP-T7-FLは、超低消費電力マイコン専用に開発・品揃えを行った表面実装型の発振子です。ルネサス エレクトロニクス様とのコラボレーションにより、低消費電力化を実現しました。一般仕様とは異なりますので、右記の該当マイコンをご使用の場合は、必ずSSP-T7-FLをご使用ください。各マイコン毎で負荷容量や発振回路の抵抗・コンデンサの最適化が異なりますので、回路調査レポートをご確認ください。詳細は、こちら
2010/05/25
この度、お客様によりご活用いただけるよう CMSSサイトをリニューアル致しました・CMSSとは: SIIがご提供させていただくサービスを ご案内しています こちら ・CMSS-B:調査実績検索 最新の回路調査データベースより回路定数(Cd,Cg,Rd) 一覧をご紹介しすぐにご利用いただけます こちら ・CMSS-C:回路マッチングサービス 音叉型振動子(32KHzの水晶振動子)をご検討中で お悩みのお客様に新たにQ&Aを掲載、 また、お問合せをお受け致します こちら
2010/01/29
2010年3月、第15回 International IC-CHINA 展示会が深センで開催され Seiko Instruments (H.K.) Ltd. が出展いたします。会期・場所は下記の通りとなります。 -------------*-------------■深セン(Shenzhen)Date : Mar 4 - 5, 2010Venue : Shenzhen Convention & Exhibition CenterAddress : Hall 2 Fuhua 3rd Road, Futian Central District, ShenzhenBooth No. : 2B11Registration for free entry : http://www.english.iic-china.com/REGISTRN/INDEX.HTM?ord=26525824
2010/01/07
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。その一環として、半導体メーカー様とのコラボレーション強化によるスタンバイ動作における待機電力の大幅な削減に寄与すべく、32kHz水晶発振回路の自己消費電流低減のためのソリューションを展開して参りました。 特に電池で駆動するさまざまな電子機器市場をターゲットに、今後益々重要な課題となってくる電池の長寿命・長時間化に関する弊社の技術的な取り組み(低CL発振子・ソリューション)をご紹介させて頂きます。詳しくは、こちらこの度、低CL発振子コラムページにて一部リンク切れが発生しておりました。誠に申し訳ございません。今後ともよろしくお願いいたします
2010/01/05
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
低CL発振子の周波数感度
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 負荷容量が小さくなると、水晶振動子の周波数感度は高くなり、製品基板上での周波数マッチング調整に、より高度なテクニックが要求されます。しかし、チューニングする際の行為は、外部容量Cextを用いてゲート容量Cg(pF)、ドレイン容量Cd(pF)にて調整することに変わりはありません。もし、製品基板上の回路に浮遊容量がなければ、話は非常に簡単で、回路の負荷容量CLは外部容量Cext=Cg×Cd/(Cg+Cd)に等しく、机上のシミュレーションで事足りる。当然のことながら相互コンダクタンスgmが分かれば発振性能も一瞬にして完結し、何の苦労もなくなります。だが、現実はそんなに甘くはありません。見えざる浮遊容量の総和Csは発振性能に影響を与える存在だからです。残念ながらCsを事前に予測し見積るなど容易なことではございません。詳しくは、こちら低CL発振子の周波数感度の紹介は、こちら
2009/12/03
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
発振余裕度と発振起動時間の強い相関性
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 発振余裕度(発振利得)は、発振性能を左右する極めて重要なファクタであり、相互コンダクタンスは増幅素子の電流制御能力を示す値です。そして、発振余裕度Mと相互コンダクタンスgmには、次式の関係が成立ちます。着目すべきは、gmの値が例え小さくとも、小さな負荷容量CLで発振する『低CL発振子』を使えば、Mは容易に改善できるということです。例えMがR1maxの1.1倍であったとしても、CLを1/4にすれば約8倍の効果を齎す。詳しくは、こちら発振余裕度と発振起動時間の強い相関性の紹介は、こちら
2009/11/16
NECエレクトロニクス社様超低消費電力マイコンが追加されました!(78K0R/Kx2-L)
SIIはNECエレクトロニクス社様と協働で、超低消費電力を実現しました。マイコンシリーズが追加されました、詳細はクリックしてください。NEC マイコンAll Flash 8ビット 汎用78K0/KC2-L
2009/11/06
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
低CL水晶発振器の省電力実証実験【特集】
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 お客様のご期待に応えるべく、当初の目標値である待機電流 0.7μA以下の早期実現を目指しています。負荷容量 3.7pFを用いて、低CL発振器の消費電流低減効果を確認する実証実験を行っています。 消費電流は予想通り 0.1μA以下は十分可能であることが実証され、良好な特性結果が得られましたのでご紹介致します。2010年度の待機電流低減 0.7μA以下に向けて、マイコンメーカー様と共に今後も取り組んで参ります。詳しくは、こちら低CL水晶発振器の省電力実証実験【特集】の紹介は、こちら
2009/10/14
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
相互コンダクタンスと負荷容量の適正化
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 電界効果トランジスタを用いた増幅回路では、電圧増幅率は負荷抵抗の値に比例する性質があります。このときの比例定数を相互コンダクタンスといい、gmの記号で表します。相互コンダクタンスが大きい増幅素子ほど高い増幅率が得やすくなり、相互コンダクタンスgmは増幅素子の電流制御能力を示す値とも云えます。 弊社が取り組むテーマは、如何にして『発振性能の確保と相互コンダクタンスの極小な増幅素子の両立』を図るかと言い換える事もできます。詳しくは、こちら相互コンダクタンスと負荷容量の適正化の紹介は、こちら
2009/09/18
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
発振利得(ループゲイン)と発振余裕度
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 発振器の原理についてもう少し詳しく紹介します。帰還回路(移相器)を有する反転増幅器で構成された帰還増幅器は図1に示すとおりです。帰還増幅器が安定に発振持続するには、帰還回路の損失分を何らかの方法で補わなければ入力信号は減衰してしまいます。その為に増幅率Aと帰還率(減衰率)βの積、すなわち発振利得が1以上必要とし、発振性能を左右する極めて重要なファクタとなる。< ループゲインG=A×β>1 >詳しくは、こちら発振利得(ループゲイン)と発振余裕度の紹介は、こちら
2009/08/31
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
増幅回路の消費電力
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 前回の低消費電力技術の紹介に引き続き、負帰還抵抗Rfで構成されるCMOS増幅回路の消費電力PACについて紹介いたします。CMOSに於ける動作時に消費される電力には、負荷容量の充放電の際に消費される電力Pcdがあります。それとは別に入力電圧の変化により、CMOSインバータを構成するPMOSとNMOS両方が半導通状態となり電源VddからGNDへ過渡的に貫通電流が流れて消費される電力Pdpがある。<PAC=Pcd+Pdp(μW)>詳しくは、こちら増幅回路の消費電力の紹介は、こちら
2009/07/22
「低CL発振子」コラムの内容が追加されました!
32kHz水晶発振器の低消費電力技術の紹介
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。 32.768kHzの音叉振動子を使った一般的な低速標準回路(負荷容量が12.5pFの発振器)を例に、低消費電力化が如何にして実現できるかを簡単な発振回路を使ってわかり易くご紹介します。CMOSインバータを使った発振回路に電流計(デジタルマルチメータTR6848)を接続して、実際に発振器の消費電流(平均値)を測ってみます。詳しくは、こちら32kHz水晶発振器の低消費電力技術の紹介は、こちら
2009/07/06
セイコーインスツルは、新しい市場創出に向けた取り組みを行っております。その一環として、半導体メーカー様とのコラボレーション強化によるスタンバイ動作における待機電力の大幅な削減に寄与すべく、32kHz水晶発振回路の自己消費電流低減のためのソリューションを展開して参りました。 特に電池で駆動するさまざまな電子機器市場をターゲットに、今後益々重要な課題となってくる電池の長寿命・長時間化に関する弊社の技術的な取り組み(低CL発振子・ソリューション)をご紹介させて頂きます。詳しくは、こちら
2009/05/25
ルネサステクノロジ社様超低消費電力マイコンに最適な音叉水晶発振子を用意しました!
SIIはルネサステクノロジ社様と協働で、超低消費電力を実現しました。下記マイコンシリーズをクリックしてください。RENESAS マイコン R8C/Lxシリーズ R8C/LxxA , R8C/LxxB
2009/05/18
NECエレクトロニクス社様超低消費電力マイコンに最適な低CL発振子を用意しました!
SIIはNECエレクトロニクス社様と協働で、超低消費電力を実現しました。ご関心のあるマイコンシリーズをクリックしてください。NEC マイコンAll Flash 16ビット 汎用78K0R/KC3-L , 78K0R/KD3-L , 78K0R/KE3-L78K0R/KF3-L , 78K0R/KGD3-L
All Flash 16ビット LCD制御用78K0R/LF3 , 78K0R/LG3 , 78K0R/LH3
2009/04/03
RENESAS製IC「R8C/Lxシリーズ」と弊社低CL発振子の回路調査レポートを追加しました。
RENESAS製IC R8C/Lxシリーズと、弊社低CL発振子SSP-T7-FL/VT-200-FLとの回路調査レポートを掲載致しました。* SSP-T7-FLの回路調査レポートはこちら * VT-200-FLの回路調査レポートはこちら
2009/02/06
2009年2月、第14回 International IC-CHINA 展示会が深センで開催され Seiko Instruments (H.K.) Ltd. が出展いたします。会期・場所は下記の通りとなります。 -------------*-------------■深セン(Shenzhen)Date : Feb 26-27, 2009Venue : Shenzhen Convention & Exhibition CenterAddress : Hall 2Fuhua 3rd Road, Futian Central District, ShenzhenBooth No. : 2B13 Seiko Instruments (H.K.) Ltd. ブース番号:ブース No. D4
2009/01/28
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、沖電気様、リコー様、パナソニック様の回路マッチング調査の実績を掲載致しました。実績一覧はこちら 沖電気、 リコー、 パナソニック
2008/11/28
RENESAS製IC「H8S/Tinyシリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
RENESAS製IC H8S/Tinyシリーズと、弊社水晶振動子SSP-T7(12.5pF)/VT-200(12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。
2008/11/20
RENESAS製IC「R8C/Tinyシリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
RENESAS製IC R8C/Tinyシリーズと、弊社水晶振動子SSP-T7(7.0pF)/SSP-T7(12.5pF)/VT-200(12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。* SSP-T7の回路調査レポートはこちら * VT-200の回路調査レポートはこちら
2008/10/30
FUJITSU製IC「MB95100Bシリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
FUJITSU製IC「MB95100Bシリーズ」IC名称MB95107A-64P,MaskROM版と、弊社水晶振動子VT-200(6.0pF, 12.5pF)/ SP-T2A(6.0pF, 12.5pF)/SSP-T7(7.0pF, 12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。
2008/08/05
NEC製 省電力IC「V850ES/Jx3-Lシリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
NEC製 省電力IC「V850ES/Jx3-Lシリーズ」IC名称uPD70F3738GC-32BT,Flash版と、弊社水晶振動子SP-T2A(6.0pF,12.5pF)/SSP-T7(7.0pF,12.5pF)/VT-200(6.0pF,12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。* SP-T2Aの回路調査レポートはこちら * SSP-T7の回路調査レポートはこちら * VT-200の回路調査レポートはこちら
2008/07/24
弊社で過去に行った、回路調査のデータベースよりICメーカー(IC名称)の実績を一覧でご紹介しております。今回新たに、富士通様、東芝様、テキサスインスツルメンツ様の回路マッチング調査の実績を掲載致しました。実績一覧はこちら 富士通、 東芝、 テキサスインスツルメンツ
2008/06/20
FUJITSU製IC「MB91645シリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
FUJITSU製IC「MB91645シリーズ」IC名称MB91F647-176P,Flash版と、弊社水晶振動子SP-T2A(6.0pF,12.5pF)/SSP-T7(7.0pF,12.5pF)/VT-200(6.0pF,12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。* SP-T2Aの回路調査レポートはこちら * SSP-T7の回路調査レポートはこちら * VT-200の回路調査レポートはこちら
2008/06/11
RENESAS製IC「M16C/64シリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
RENESAS製IC M16C/64シリーズと、弊社水晶振動子VT-200(12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。
2008/04/15
「SII水晶振動子」のサイトをリニューアルオープンいたしました。今回のリニューアルでは全体のデザインを一新し、シンプルでわかりやすいホームページを目指しました。また当社活動の特長とする、川上(マイコンへのデザインイン)~川下(ユーザ回路マッチング調査)までのICベストフィットを調査し、ご提供するサービスを詳しくご紹介しております。 よろしくお願いいたします。「SII水晶振動子」サイトトップへ
2008/01/11
FUJITSU製IC「MB95100Bシリーズ」と弊社水晶振動子の回路調査レポートを追加しました。
FUJITSU製IC「MB95100Bシリーズ」IC名称MB95F108BW-64P,Flash版と、弊社水晶振動子SP-T2A(6.0pF, 12.5pF)/SSP-T7(7.0pF, 12.5pF)との回路調査レポートを掲載致しました。






